スクフェス大好きラブライバー男性の声

さて、今回はラブライブの人気を後押しした「スクールアイドルフェスティバル=通称”スクフェス”」にハマった男性の意見をご紹介します。

スクフェスのユーザー数は国内で600万を超え、世界中で1000万を超える大ブームとなっていますね。ラブライブの人気を持続させている要素になっていることは間違いないでしょう。

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルについて

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルを遊んだ感想を書きたいと思います。

まず、このゲームはラブライブ!を知ってる人でも知らない人でも遊びやすいゲームだと思います。

その点を挙げる理由として、「楽曲の良さ」「無課金でも十分遊べる」「イベントが豊富」の3点が全て織り込まれたゲームだということが言えます。

 

「楽曲の良さ」・・・

ラブライブ!の楽曲は、リズムが口ずさみやすい曲であると同時に歌詞が共感できるものから感動できるものまで多彩に有り、ロック系・歌謡系・ポップ系・テクノ系など様々なジャンルを思わせる曲が用意されています。おすすめは「Happy Maker!」。アニメ2期最終回で挿入歌として流れましたが、この曲は暗い気持ちも吹き飛ばしてくれる明るい曲調と、みんなを励ます歌詞で盛り上げてくれます。

 

「無課金でも十分遊べる」・・・

普通リズムゲーというと、課金して新しい楽曲を購入しプレイするというのがお決まりな感じもしますが、これはレベル制となっており、楽曲をプレイして経験値を貯めて、一定のレベルを達成してストーリーを読むと新しい楽曲が追加されるというシステムになっています。そのため、最初は数曲しかない楽曲もどんどん増えていき、70曲以上をプレイすることができます。また「特別楽曲」という名目で、全レベルの人が遊べる楽曲が常備されているので、そういった曲を遊ぶといった方法も取ることができます。

 

「イベントが豊富」・・・

イベントは10日に1回、期間は10日間のペースでイベントが行われ、「特別楽曲イベント」「スコアマッチ」「メドレーマッチ」といったイベントで遊び指定ポイントをあつめて様々な報酬をもらうことができます。こちらも全レベルの人が参加でき、通常楽曲で遊ぶよりもお得にプレイすることができるので、チャレンジすることをおすすめします。また、イベントで用意されるカードはどれも書き下ろしなので、ゲットを目的とするのもありかもしれません。

さまざまな遊び方を自分で見つけ出し、楽しみながらプレイしてみてください!

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